| 1 |
上田 晴子 |
甲南大学 |
Aspergillus japonicus由来のマセレーション活性促進因子の同定 |
| 2 |
大場 裕介 |
帝京大学 |
植物傷害組織の治癒過程における新規制御因子の機能解明 |
| 3 |
大谷 真彦 |
明治大学 |
根寄生植物ヤセウツボの温度による種子発芽調節機構の分子基盤構築 |
| 4 |
片岡 浩介 |
横浜市立大学 |
TORC1下流のTFE3ブランチの細胞特異的および普遍的な遺伝子発現への干渉 |
| 5 |
小野寺 康之 |
北海道大学 |
ホウレンソウにおけるキュウリモザイクウイルス抵抗性機構の解明に向けた遺伝子共発現ネットワーク解析 |
| 6 |
新谷 喜紀 |
南九州大学 |
斑点米カメムシの制御を目指した胚発生停止機構の解明 |
| 7 |
大林 龍胆 |
東京都立大学 |
シアノバクテリアの応用利用に向けた進化的基盤 |
| 8 |
Hongdi Wang |
沖縄科学技術大学院大学(OIST) |
オホーツク海に生息するクリオネの飢餓耐性機構に関する研究 |
| 9 |
瀬尾 光範 |
琉球大学 |
カランコエ属植物における無性生殖の制御機構解明に向けたゲノム解読 |
| 10 |
西山 典秀 |
国立遺伝学研究所 |
タケ亜科と他イネ科亜科植物との雑種作出 |
| 11 |
榎 真一 |
香川大学 |
ヤマブドウ野生遺伝資源における雌雄個体のロングリードゲノム解析基盤の構築 |
| 12 |
津田 吉晃 |
筑波大学 |
気候変動下における亜高山帯樹木の環境適応のためのロング・リード全ゲノム解読 |